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Why Dexall ?

個人に依存しない、再現性あるコンサルティングを身につける

多くのコンサルティング会社では、プロジェクトの品質がPMや一部のエース人材の力量に大きく依存しているのが実情です。

その結果、「誰と組むか」で学びや成果に差が出る。案件規模が大きくなるほど、属人化によるリスクも高まる。

Dexall Consultingでは、こうした構造そのものを変えています。

プロジェクト開始前には必ず全体設計を行い、定例資料・管理資料・議事録はすべて組織の資産として蓄積。AIと組織の仕組みを活用し、品質を常にモニタリングしています。

だからこそ、個人の経験値に依存せず、安定した品質でプロジェクトを推進できる。再現性のあるコンサルティングスキルを、組織の中で身につけることができます。

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Dexall Consultingで働く3つのメリット

1

属人化しない仕組みの中で、再現性あるスキルを習得

個人の力量に依存せず、組織として品質を担保。

経験や勘に頼らないプロジェクト推進を通じて、どこでも通用するスキルを身につけられます。

2

問題を早期に察知し、立て直す実践経験

AIと組織の仕組みによりリスクを途中段階で把握。

炎上してから対応するのではなく、未然に防ぎ、改善する力が磨かれます。

3

チームで品質を守り、安定して成果を出せる環境

資料や意思決定を組織資産として蓄積。

担当変更があっても品質を維持でき、個人に負荷を集中させない働き方が可能です。

事業内容

Strategy Consulting

戦略コンサルティング

経営・業務の本質的な課題を起点に、 中長期視点での全体戦略を描くコンサルティングです。 単なるIT導入や部分最適ではなく、事業・組織・ITを一体で捉えた戦略 設計を行います。

  • * 経営課題・中長期戦略の整理
  • * DX推進構想・ロードマップ策定
  • * ITO/BPOを含めた事業・業務変革戦略

Concept And Planning Consulting

構想・計画コンサルティング

戦略を「実行可能な構想・計画」に落とし込むフェーズです。 SI・運用の現実を踏まえ、現場で機能するレベルまで具体化します。 構想書を作って終わらせるのではなく、関係者の理解と合意形成までを支援します。

  • * 業務改革の全体構想策定
  • * To-Be業務設計・システム刷新構想
  • * 投資対効果を踏まえた実行計画立案

Project Management Office Consulting

PMOコンサルティング

計画した改革・DXを「やり切る」ための推進支援を行います。 SI・ベンダー双方を理解した立場から、顧客側に寄り添いながらプロジェクトを前進 させます。

  • * 改革・DXプロジェクトの推進支援
  • * ステークホルダー調整・意思決定支援
  • * 進捗・課題・リスク管理
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コンサルタントという役割

人数ではなく、影響力で勝負する

Dexallのコンサルタントは、
単なる作業者でも、歯車でもありません。

一人ひとりが、事業を前に進める主役。

任される裁量は大きく、
その分、成果と責任も明確です。

人数を増やして成長するのではなく、一人あたりの影響力を高めて成長する。それがDexallの考え方です。

若手育成環境

3か月で一人前に

Dexallでは、「プロジェクト調査前の『プロジェクト設計』を徹底的に教えます。

論点を立て、仮説を置き、チームで合意構造を描く力。

この設計力を早期に身につけることで、大手ファームよりも早いペースで、若手を一人前に育成します。

現場では決して、設計力、それが成長スピードの差になります。

なぜ、短期間で成長できるのか

多くのコンサルティングファームでは、

若手は既に設計されたプロジェクトの「一部を担当すること」が一般的です。

一方、Dexall Consultingでは、プロジェクトが始まる前段階から若手が参画します。

・課題の整理

・論点設定・仮説立案

・進め方・役割分担の設計

これらをチームで行い、「なぜこの作業をするのか」「何をゴールにしているのか」を構造的に理解した上で、プロジェクトに入ります。

プロジェクト設計を学ぶということ

プロジェクト設計とは、単なる段取りではありません。

・課題を分解し、論点を立てる力

・仮説をもとに、進め方を設計する力

・成果から逆算してタスクを定義する力

この設計力を身につけることで、

どの案件でも通用するコンサルタントとしての基礎体力が、短期間で鍛えられます。

Dexallのコンサルタントの、成長が早い理由

・序数研修で、思考プロセスを徹底レビュー

・ベテランが隣で設計を見せ、言語化する

・早期から顧客フロントに立つ経験

結果として、

大手コンサルティングファームよりも早いペースで「一人前」として活躍できる環境を実現しています。

Manager Background

マネージャーとして求める姿

仕事を、設計する側へ

Dexallが求めているのは、与えられた案件を回す人ではありません。

自分がやりたい仕事を設計し、提案書を書き、自ら獲得してくる。
そのプロセスそのものを「楽しい」と思える人。
事業を動かす手触りを、本気で味わいたい方をお待ちしています。

評価制度

PM × ライン長の二軸評価

Dexallでは、売上や稼働率だけで評価はしません。
「品質を再現できたか」「組織のプロセスを使えたか」
を重視します。
個人の成長力を、組織の力に昇華できる人が正しく評価されます。

PM評価項目

  • プロジェクト設計力
  • 品質可視化・共有
  • 組織プロセス活用度
×

ライン長評価項目

  • 品質監査・是正力
  • 育成・支援力
  • 横断的視点

PM(プロジェクトマネジメント)
評価項目

プロジェクトの現場責任者として、再現性ある成果を出せているかを評価します。

1. プロジェクト設計力

課題・論点・仮説を整理し、実行可能な進め方を設計できているか。

2. 品質可視化・共有

進捗・課題・リスクを可視化し、チーム・組織へ適切に共有できているか。

3. 組織プロセス活用度

属人的な対応に頼らず、標準プロセスやナレッジを活用しているか。

ライン長(組織マネジメント)評価項目

組織としての品質と成長を担保できているかを評価します。

1. 品質監査・是正力

プロジェクトの品質を管理し、問題を早期に検知・是正できているか。

2. 育成・支援力

メンバーの成長を支援し、再現性ある人材育成ができているか。

3. 横断的視点

個別最適に陥らず、事業・組織全体を見た判断ができているか。

キャリアパスと年収

当社では、年功序列ではなく役割と成果に応じたタイトル・報酬設計を採用しています。在籍年数や年齢ではなく、担っている責任の大きさや事業への貢献度を重視しています。

コンサルタントとしての成長に応じて、任される役割や影響範囲は段階的に広がり、その変化が年収にもダイレクトに反映される仕組みです。

プロジェクト推進・課題整理といった基礎フェーズから、案件リード、組織・事業マネジメントまで、志向と実力に応じたキャリア形成が可能です。

Entry

エントリー

ITエンジニアリングを基盤とし、戦略から開発・実行まで一気通貫で価値を届ける体制を構築しています。コンサル事業は立ち上げ期を経て急成長フェーズに入り、今後の中核を担う人材を求める段階にあります。

裁量を持って実行まで関わる経験は、長期的なキャリア形成においても大きな財産になるはずです。

少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度お話ししましょう。